海外の名無しさんを翻訳しました

投稿主:この日本の国旗を正しい持主のもとに返したいんだが…
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以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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投稿主:私の父親がまだ生きていた頃に見つけたものなんだ。
これは誰かの家族にとってとても重要なものなんだ。私はそれを戻すことを助けたいよ

 

 

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幸運をってことじゃないのか?

 

 

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6ヶ月置きでまるで時計のようにこういった旗が見つかるな…こういったものが他にもたくさんあるのか?

 

 

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これが6ヶ月おきに見つかるって?
私はフォーラムを去年見たことがあるけど、それらの幾つかは驚くべきほど悪い偽物だったりするよ

 

 

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この兵士の名前は斎藤 廣 (Saito Hiro)だ。一般的に軍人の名前は大きく書かれているんだ。
他のみんなの名前が垂直に放射線状に書かれるんだ。従ってこれは寄せ書きの日の丸ということになる

寄せ書きを書いてるのは親戚や近所の人や友人だろう
この寄せ書きは親族や近所の人達によるもの、また兵士の真下にある名前は苗字が同じなので兄弟かもしれない
国旗を元の持ち主に返すことを専門に知ているグループがあるので頼るといいかもしれない
http://obon2015.com/english/

 

 

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↑たしかにかなり使える情報だね!これに従うべきだ

 

 

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こういった多くの旗は若者を軍隊に強制的に参加させるためのものだったんじゃないのか

 

 

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投稿主:↑これは本来家宝だと思うので、私は彼らにメールしてみたよ。
そしてそれがどこから来たのか見てみるつもりだ

 

 

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祈 武運長久と一番上に書かれているな。今と反対に文字を書くからこの当時のスタイルだったんだと思う。

大雑把な翻訳ですまないが、これは戦闘での運を祈るってことなんだよね

名前はすべて同じ連隊や部隊の人たちだったりしないのか?多分同じ街や同じ出身で一緒に出征した仲間なんじゃないかな

 

 

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↑君が正しいんじゃないかなウィキペディアで確かめることができた

第二次世界大戦中の日本では、兵士が出征する際に家族や友人などが兵士の無事を願う寄せ書きをした国旗(日の丸)を贈った[1][2]。戦後、連合国軍将兵は、戦死した日本兵が所持していたこれらの「寄せ書き日の丸」を記念品として母国へ持ち帰り[2]、アメリカ合衆国では売買の対象にもなっている[2]。日本兵遺族への返還運動も行われており[2]、アメリカ兵の家族などから戦没日本兵の遺族に返還されることもある。wiki

 

 

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そこには50の名前が書かれているね
投稿主ができる最善のことはこれを日本大使館や領事館に持って行って、何か解明することじゃないかな

 

 

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こういった事にわざわざ挑戦している投稿主にお礼を言いたい

via:https://goo.gl/IdWxX1