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投稿主:アメリカの12.7mmのブローニングは日本の戦闘機に対して驚くべきほど効果的だったことを米軍機搭載カメラの映像から学んだよ

ブローニングM2重機関銃(ブローニングエムツーじゅうきかんじゅう)は、ジョン・ブローニングが第一次世界大戦末期に開発した重機関銃である。
Machine_gun_M2_1
M2がアメリカ軍に制式採用されたのは1933年であるが、信頼性や完成度の高さから現在でも世界各国で生産と配備が継続されている。via:wiki

以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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なんて貴重な当時の映像なんだ…

 

 

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当時の日本機は紙同然の仕様だったらすぐに燃えるのは仕方のないことなんだよな…

 

 

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オンラインゲーム内でも12.7mmは非常に有効だと証明されているね

 

 

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ちゃっかり撃墜を横取りしようとしているアメリカ軍機w
150722-0001

 

 

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↑こんな感じのことが実生活でも度々起きてるわ

 

 

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↑これは味方の戦闘機がキレてこの横取りした戦闘機を撃ち落としそうだな

 

 

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↑これは見る限り明らかに普通の戦法じゃないから、弾切れか、弾数が少なくなったから割って入ったんだと思うよ

 

 

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日本の戦闘機は極度の軽量化のために装甲を最低限にしていたからスカスカだったんだ
original_image

 

 

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日本機は燃料のタンクの防弾すら出来てなかったんだよな…

 

 

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第二次世界大戦で活躍したほとんどの日本軍機にはタンクの防弾仕様は存在していたぞ
戦争初期のゼロ戦にはついていなかっただけなんだ

 

 

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第二次世界大戦では20mm砲に対しては防弾仕様のタンクは優位に働いたと聞いているよ

 

 

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終戦間際の日本軍が木製の戦闘機を作ろうと試みていたのは何かのジョークかと思ったよ…

 

 

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逆に言えば木製で作られた戦闘機の中に燃料やエンジン、銃火器すべてのものを積み込もうと考えているし、当時の日本は凄いと思うんだ!