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1945年8月1日にアメリカのB-29爆撃機の173機が日本の富山県に焼夷弾を落とした後で街が焼きつくされている光景。アルミの工場が密集していたこの市は95.6%が破壊されたんだってさ・・・
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以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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オレの祖父はB-29の無線機手として搭乗していたらしいんだが、戦後に日本の罪なき人々を焼きつくしてしまったことをとても後悔していたよ…

 

 

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この事についてドキュメンタリーを見たことがあるわ
あまりの火事でかなりの熱風の強風が吹き荒れていたんだってさ…

 

 

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956%が壊滅しましたってどうやってそんな統計が出てくるんだよ

 

 

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この爆撃の中で生き残れた日本児は当時どれくらいいたんだろうか…ほとんどの街が壊滅状態だっったんだよな

 

 

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アメリカ軍は爆撃の前日に爆撃するぞ!というビラを散布していたにも関わらず、当時の日本政府はそれを断固として拒否していたんだよな
それを受け取って鵜呑みにすることはが敗北の印になってしまうから

 

 

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↑そんなビラはアメリカは一度も落としてないだろ、何言ってるんだ

 

 

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ビラなんて空襲前日や、指定された年に対しての空襲の時には全くビラなんて散布されていないからな
「ああ、明日のターゲットはここにしよっか、避難する奴は勝手にするんじゃない?」って感じだっただろうね

 

 

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オレもアルミ工場で働いていたからそのことには詳しいんだけど
当時の日本がどうやってボーキサイトを入手したり、電力を供給したり
あのような高度なアルミ精錬技術を持っていたのかが未だに謎だわ

 

 

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↑ボーキサイトとかは侵略していた満州から得ていたんじゃないのかな

 

 

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これってそもそも第二次世界大戦のものではないし、富山のものではないんじゃないのか?

 

 

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↑オレが調べた限りではアメリカ空軍USAFが保存している第二次世界大戦時の写真だよ
12000フィートよりももっと上空を飛行していたが、まるで昼間のように明るかったと記載されてる

 

 

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いまこれを見て市民をターゲットにしていた残虐な行為に対してアメリカ人はどう思うんだろうな
メディアは偏った印象操作有りきの報道しかしないし、無理やり正当化しているよね

 

 

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↑あの当時のアメリカ人は皆アジアに対して偏見の目はあったんだよ
そして日本が女子供も巻き込んで徹底抗戦をするという構えだと認識していたから
民間人たちも軍隊の一部だと考えていたんだろうね

 

 

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戦争は理解できないわ
でもアメリカ人の戦争のやり方は理解できないとかいうレベルじゃないからな

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