海外の名無しさんを翻訳しました

日本の給食

以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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なんてことだ、信じられないよ。清潔さ、衛生、協力、礼儀、リサイクル、謙遜、人生において大事なレッスンがすべてランチの時間につめこまれている
イギリスでは、食堂に走って行って、温かいごみくずを腹に詰め込む時間だというのに

 

 

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僕は日本にいるけれど、これは本当に、僕の子供が学校でやっていることだよ。小型エレベーターがないことを除いてね。ちょうど昨日スモックと帽子とマスクと給食袋を洗って干したばかり。今週彼は給食当番だから。3チームでローテーションするんだよ
給食のおばさんに感動したね。ベテランの栄養士の人もいて、栄養について実際に授業をするんだ。例えば、塩をとりすぎたら、内臓の中で何が起きるか、とかね。最近授業参観のときに、その授業を見たよ

 

 

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↑アメリカでも、子供たちが日本と同じように訓練されれば、どんなに違う国になることか。個人的には、ちょっといきすぎかなとも思うけど、子供たちに日課を与えて責任を負わせることは、すごく成長につながると思うよ

 

 

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日本では教育、欧米の国では教授、なんだよね。それが大きな違いさ。ほとんどのPTAが、子供たちに汚い場所を掃除させるのを嫌がるよ。学校まで歩けないほど、特別な花のように育てられるからね

 

 

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大賛成だけど、不可能だろ。まず、ランチに関しての過保護な要求がある。トミーはADHDだし、スージーはグルテンが食べられないとかほかの病気があるとかね。それにもちろん親は、子供が労力のいる仕事をやることにキーキー言うだろう。あと、神は、子供に何らかの責任を負わせることを許さない…圧力がたくさんありすぎなんだ!
結局、ダメな親だからダメな子供になるんだな

 

 

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僕は、子供に身の回りの環境を整えることを学ばせる日本のやり方が好きだな。学校は、日中のほとんどの時間、生徒にとっては家だよね。そこを管理していく手伝いをするわけだから、納得がいく。掃除、給仕、片付けの手伝いをするんだよ。これらは、僕の両親が、家で、僕にしてほしいと思っていたことだ。僕は、掃除をして、テーブルを整えて、給仕をする手伝いをしていた。家なんだから、そういうことはしなきゃいけない。生徒に、学校を家のように扱うことを教えることで、彼らは敬意や責任感や感謝といったことも学ぶよね。一日の終わりに掃除をしなきゃいけないから、散らかしすぎないようにしようと気を付けることもできるようになる

 

 

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↑アメリカでは、生徒は掃除も整頓もしないの?

 

 

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↑する人もいるし、しない人もいる。子供のタイプとか、育てられた家庭によるよ

 

 

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↑日本ほど清潔にする国はどこにもないよ。正直に言って、アメリカの生徒がクラスの窓を拭いているところなんて、一回も見たことがないもの

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