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日本の体操選手、藤本俊が、1976年にひざを骨折しながら、それを誰も言わずに見事なパフォーマンスをして、チームの金メダル獲得に貢献してたことを学んだ
shunfujimoto

以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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同じように、カート・アングルも、首の骨を折ってたけどレスリングでオリンピックで金メダルをとったよ

 

 

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じゃあ、この話の教訓は、いい成績をとる一番の方法はひざを骨折する、ということだね

 

 

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↑今ちょうどひざを骨折してるんだ。金メダル取れるかもな

 

 

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なんということだ、一回ひざのさらを脱臼させたことがある(すぐにひとりでに戻ったけど)けど、本当に30秒間は気を失ったよ。叫びながらね。そして、意識が戻ったとき、またさらに30秒間叫び続けた。今まで感じた中で一番ひどい痛みだったな。強い奴だな。感動したよ

 

 

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体操競技の選手は本当タフだよな。練習のとき、建物内に両親すら入れないそうだよ。涙を流しながら鍛錬しているところを見せるのは残酷だからって

 

 

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僕は平均して一か月に一回骨折してる。そしてそれが20年間続いてる(今僕は27だ)
びっくりするけどなんか慣れるんだよね。それに、何回も起こるとあんまり痛くないんだ

 

 

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↑医者に行った?

 

 

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今朝つま先をぶつけたけど、冷蔵庫まで歩き続けたよ。私に言わせれば勇気ある行為だね

 

 

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↑つま先を冷蔵庫にぶつけたのかい?

 

 

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ザ・シンプソンズにあった気がする。間違ってるかもしれないけど、すごく似てるよ

 

 

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↑僕も最初に思った

 

 

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それは長期的に見ると彼のひざにとって悪いことではないの?みんなメダルが好きなのはわかるけど、彼の膝が心配だよ

 

 

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武士道だな。ダメージを受けていても、全力であるかのように闘うところが

 

 

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スポーツアニメとか漫画みたいな話だな

 

 

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カラテ・キッドのミヤギみたいに、彼のトレーナーは、治癒の魔法をつかったのかな

 

 

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痛みからくるアドレナリンのおかげで勝ったんじゃないかな

 

 

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すごく日本人らしいな

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