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今日学んだのは、おならの戦いが行われていることを表す巻物が日本の江戸末期にあることで、これらが描いているものはある男が他の男や女や猫でさえも爆風で飛ばしているところだ

以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

 

 

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当時、そのユーモアはすごく存在感があったろうね

 

 

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未来ではおそらく、考古学者はこれを神または古代の秘密と感じ取るだろうね

 

 

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日本の木版印刷では驚くほど普通に幻想的な絵やばかげた絵が描かれているけど、私にはこれが日本の歴史的文化の中で本当にあったことなのかどうかがわからないよ

 

 

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どれだけ悪いものを食べたらこんなおならがでるんだろうか、、

 

 

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↑僕は知ってるよ 生の魚さw

 

 

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↑おもしろいねw それになぜか生の魚には臭いがまったくないのに、分解されておならになるとものすごく臭うんだ

 

 

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↑確かにw 世界の七不思議だねww

 

 

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僕のイメージではストリートファイトみたいに「おおおおならあああけええん!!」って感じで対戦相手に吹きかけるんだw

 

 

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↑それは光の速さで噴出される、いわば波動拳みたいなものだねw

 

 

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もしアバターがあるのならおなら使いを選びたいね おなら一派の場所があって、そこへ行くとアバターの保存ができるんだ

 

 

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↑おなら使いVS小便使いだ! 言い換えるなら目くらましVS狙撃手かなww

 

 

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「戦いにおいて最高の技術とは、おならを使うことなく敵を倒すことである」

 

 

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↑静かにゆっくりとだすおならのほうが、大きく突然だすおならよりもかなり有効だよ
 

 

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ひ、卑劣な作戦だw

 

 

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静かに敵を仕留めるわけだ まるで忍者だよww

 

 

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これは誤解を招くよ おならの戦いじゃなくて作者の悪ふざけだったんだね

 

 

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武士が兜に面を着けていた本当の理由が明らかになったねw

via:https://goo.gl/P9uPBl