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日本のケチャップ・マスタード容器がカッコイイ

以下、外国人の反応まとめ
海外の反応
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なんてことだ。僕らの何年も先を行っている
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僕は昔妻と一緒に東京のディズニーに行って、ランチにサラダを頼んだんだ。サラダドレッシングが、こんなような容器に入って出てきたよ。僕は、どうやって使うのか、馬鹿みたいに試してみて、間違ったふうに握りつぶして、ドレッシングが飛び出してしまったんだ
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日本の、便利さに対する追求は誰も並ぶものがないな
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これはオーストラリアにもあるよ。オーストラリアに行ったとき、驚いたもんだ
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↑僕はオーストラリア人だけど、これが、投稿される値打ちがあるってことに驚いたよ。「なんだ、普通のトマトソースの容器じゃないか」って思った
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同僚が横を通ったとき、僕は日本人がケチャップ・マスタード容器を握りつぶしてるこの動画を見てて、自分の人生って何なんだろうと思った
僕は変なのかなと思う瞬間だよね
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↑彼らの反応
「こいつ俺と同じ給料もらってんのかよ」
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↑彼らの反応
「僕もさっきredditで見てた。そんなこと言えないな」
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90年代のオートミールのトッピングの容器と同じ技術を使ってるな。僕は食べ物で遊ぶのが大好きだったよ。容器の写真は探せなかったけど、結果としてこうなる

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マスタードが好きじゃなかったらどうするの?
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↑マスタードがいらなければ、ただケチャップのほうを絞ればいいんだよ
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僕が思うに、アメリカのファストフード店は、これから一つでも二つでも学ぶといいと思うよ
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うん、確かにカッコイイけど、マスタードが普通の黄色いペーストじゃないんだけど。何が起こったんだ?
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↑じゃあ、もっと自然なマスタードなんだ。普通の安いアメリカのやつは、たくさん加工処理されてるんだよ
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ホットドッグにケチャップだって?信じられない!
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ケチャップが両側に入ってるやつもあるのかな?
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大阪に旅行に行ってた時、これをたくさん見かけたよ。興味があったら、ファミマで買えるよ
via:https://goo.gl/wq7sPW


発明自体は日本じゃなく、アメリカの会社だったような
うん、発明は日本じゃないはず
日本の商社が権利を買い取ったハズ、元ネタは海外だろ。
※1
> 発明自体は日本じゃなく、アメリカの会社だったような
※2
>うん、発明は日本じゃないはず
特許はアメリカの企業が取得し、ファストフードなどで使われる容器包装を三菱商事やキューピーが出資して作ったディスペンパックジャパンが世界で最初に実用化させた
二液型は日本で実用新案を取った
他国であまり採用されないのは、製造機がほぼ日本製なので導入費やメンテナンス費用の問題だと思う
使い捨てや片方が利用されないものはエコロジーじゃないなど・・・近年特有の問題もあるっぽい
昔、工場見学でコレ作ってる工場行ったときに教わったwww
米国人サンフォード・レッドモンド氏が発明
商品化したのが日本ってだけだな
ただ、そんなことを説明したところで
一旦間違った情報が流れると訂正するのは難しい
アメリカでは出る溝が一つで軟膏が入ってたみたいね。作業中に片手で薬をすぐに出して塗れるからとか。ただ場所取りだったからあんまり使われなくなった所を日本の会社が技術を買い付けに行ったわけね。んで溝を二つに改造したり二種類中を入れたりで今に至ると。
>4
多分アメリカ人には調味料を小分けするって発想があんまり一般的じゃないのかもね。大きいお徳用な瓶詰とかは見かけるけど、小さく沢山梱包したものって見ないような、、、、
つける量がまず違うからね。ぇこんなにつけるの?って思うくらい。
まぁ国によって違うけど、俺が住んでた地域ではそうだった。
元がアメリカ人の発明である事を考えると、アメリカは日本に学べとか言ってるコメント見てるといたたまれない気持ちになるw
↑商品化と展開は、日本を学べでいいのでは。
アメリカと日本は、お互い学んだり学ばれたりの関係でしょ。
アメリカで発明されたときは1種類のものしか入れてなかったんだ
それを日本人がケチャップとマスタードとか
ジャムとマーガリンなんていう異なるものを入れだしたんだよ