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16世紀にポルトガルが日本に唐辛子を伝えたんだけど、食用ではなくてつま先を温めるために靴下の中に入れることを教えたらしい

以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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つま先は舌と同じような受容体をもっているんだよ 唐辛子の中に含まれているカプサイシン液はその場で働き、熱く感じさせる効果があるんだよ

 

 

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でも足の温かみは続かないよ それに生きたまま調理されているようなものだと思う

 

 

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ウォッカを飲んだときの方が身体を熱くさせるね

 

 

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↑しかしそれはアルコール摂取が原因でもたらされる血液の変化が実際の変化だよ

 

 

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↑それにある男性はアルコールを摂取して暑いからと服を脱いでいたら自分が凍えていることに気付かなかったんだ
 

 

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↑暑くなって開放的になっちゃうわけだねw

 

 

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日本には筋肉を鍛えるための薬があるんだけど、そこにもカプサイシンは含まれているよ

 

 

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薄くスライスした唐辛子を口に入れると実際に少し暑くなって肌も熱くなるよ

 

 

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16世紀の日本の問題は唐辛子で解決していたんだねw

 

 

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唐辛子を受け入れることによって料理に変化が起こったのかが疑問に思うね

 

 

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↑確かに少し興味深いことではあるよね ほとんどの日本の料理人はスパイシーを使わないんだ 特にインドで甘口くらいのスパイシーでつくられるカレーと比較するなら、日本で辛いと考えられているカレーは大した辛さじゃないんだよ すべてがスパイシーで構成されているわけじゃないしね

 

 

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興味深いね!! 韓国人は辛いものが大好きだからさ!! 多くの主食にコチュジャン(韓国の唐辛子のようなもの)が使われているよ

 

 

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わさびはどうなの?
 

 

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↑わさびはその使用については排他的だね 色んな人気商品に取り入れられているし、寿司につけている人もたくさんいるしね 日本の料理人はわさびが好きでもあまり使わなくてもきちんとレシピに取り入れているよ
 

 

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日本は伝統的な食べ物をそのまま貫くし、古風な感じに好感をもてるよ

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