海外の名無しさんを翻訳しました

森の道を行く人(日本、1800年代後半/1900年代初期)
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以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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何かあったにちがいないよ。隠遁生活を送りに、隣の村まで何時間も何日もかけて歩いていくんだ。その先に何が待っているかもわからずに

 

 

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↑こういうことは、現代の日本でもできるよ
四国の88の寺院巡りをやったよ。四国の外周1200㎞くらいを歩いたよ。同じような衣装でね
昔よりも、GPSとか地図とかがあるからもちろん危険性は低い。山道で迷ったこともあったけどね

 

 

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↑もし君の話が本当なら、そして僕はそれを疑わないけど、共有してくれてありがとう。君の経験を聞かせてよ

 

 

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↑四国巡礼は、日本の田舎を知って現地の人と出会うのにもってこいの方法だよ!巡礼路を周り終えるのに充分な時間を確保できればよかったけど、2つの寺院の間の道を歩くのでもすごく満足する

 

 

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日本のテレビ番組の「蟲師」を思い出したよ

 

 

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東海道ってまだ歩けるのかな。良い旅行になりそうだけど

 

 

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↑もともとの道が残ってる場所もあるよ。でも悲しいことに、ほとんどがひどく近代化されてる。「東海道」は、今やただの鉄道さ。そこを歩こうとする人もいると思うけどね

 

 

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↑妹と僕で数年前に箱根に行って、本来の道を見て歩けることに畏敬の念を感じだよ。僕は本当にその歴史が好きだから、直接東海道を見られて、本当にすごかった

 

 

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黒澤明のサムライの映画の撮影みたいだ

 

 

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↑初めて見たときまさにそう思ったよ

 

 

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日本で、友達と一緒に、夜中に薄暗い道を歩き回るのが好きだよ。一度、僕たちは、廃墟を見つけて、1階と屋上を探検したんだ。また別のときには、大きな丘の上に上って、ゴルフコースにいたる柵を見つけた

 

 

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これに色付けをしたいなと思ったんだけど、すでに色が完璧についてるって気づいた

 

 

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この写真はどうやって撮られたんだろう?昔のカメラなら、被写体は立ち止まってなければならないだろ?

 

 

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↑それはよくある誤解だよ。長い間動かずにいなきゃいけないのは、本当に初期の写真技術のときだけだよ。19世紀の終わりには、スナップ写真はだんだんとふつうになってきたんだ

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