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アメリカが日本の降伏文書に調印したときの、米国艦船ミズーリの甲板に掲げていた国旗は、米国海軍の極東小艦隊が日本の開国を求めて東京湾に入ったときにマシュー・ペリー提督が掲げていたものと同じだった
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以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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龍馬伝という、坂本龍馬のことを扱った素晴らしい大河ドラマがあるよ。ペリーに率いられた「黒船」にショックと畏れを感じたことが引き金になって、彼は日本を変えたんだ
とにかく、日本の歴史において、一族同士の争いが続く期間があったけど、将軍が出てきたことによって終わって、軍の独裁のもとで国が団結したんだ。日本は、200年以上完全に鎖国できるほど強かった
それから、黒船が現れた。大きくて、うるさくて、蒸気で動いていて、銃をいっぱい積んでいる。ペリーは、日本に一方的な交易同意の調印をさせたんだ。黒船の時に感じた弱点は、政府の危機を引き起こして、約20年後の小規模な市民戦争につながるんだ
今まで、旗の子とは知らなかったけど、大きな精神戦略だろうな

 

 

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↑うん、200年前くらいの日本の歴史は本当に面白いよね。かなり早く近代化したのも面白い。ペリーは1853年に初めて日本を訪れて、日本人は、蒸気船とか弩級戦艦の戦いの知識はなかったんだ。でも、55年もしないうちに、ロシアが同じようなことをしようとして、日本の海軍は対馬の戦いでロシア軍を完全に打ち負かした

 

 

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面白いな。ペリーが日本に派遣されて港を開けるように要求したのは、僕らが西岸でも東岸でもクジラを獲り尽して、太平洋西部でクジラ狩りをするために日本の港が必要だったからだ。クジラの脂肪は油として使われていたからね

 

 

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その話を覚えてるよ

 

 

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外人スマッシュだ

 

 

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日本人に、1世紀の間に2回も身の程を思い知らせたんだね

 

 

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↑ドイツ人にもだよ!

 

 

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アメリカ対世界 2対0

 

 

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すごく興味深いね

 

 

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じゃあ、日本帝国は、同じアメリカの旗のもとで立ち上がってまた落ちたわけ?

 

 

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俺たちと交易しないと殺すぞ

 

 

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じゃあ、優勢に立つために、眼を付ければいいんだよ

via:https://goo.gl/dfnNL5