海外の名無しさんを翻訳しました

日本の靖国神社のトイレが爆発した事件で容疑者の韓国人が事件前日に現場に来て偵察していたらしい

東京・千代田区の靖国神社のトイレで爆発音がした事件で、防犯カメラに映っていた不審な韓国人の男が事件前日に現場付近を下見していた可能性があることが新たにわかりました。
この事件は、先月23日、靖国神社の男子トイレで爆発音があり、時限式の発火装置とみられる不審物と火薬とみられる黒い砂状のものが入った金属製のパイプ4本などが見つかったものです。
これまでの調べで、不審な韓国人の男が現場近くを立ち去った直後に爆発音があったことがわかっていますが、その後の取材で、この男と特徴のよく似た人物が事件前日にも現場近くの防犯カメラに映っていたことが新たにわかりました。警視庁公安部は、男が下見をしていた可能性があるとみています。

以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

海外の名無しさんを翻訳しました

この韓国人を早く日本は捕まえないと!

 

 

海外の名無しさんを翻訳しました

↑もう韓国に逃げ帰ってるし韓国政府も引き渡しはしないだろ

 

 

海外の名無しさんを翻訳しました

なんで爆破なんかしたんだよ…

 

 

海外の名無しさんを翻訳しました

トイレなのに下見する必要があったのか?

 

 

海外の名無しさんを翻訳しました

↑神社は爆破できないと思ってトイレにした可能性もあるよね

 

 

海外の名無しさんを翻訳しました

そこまでして日本でテロを起こしたかったのか

 

 

海外の名無しさんを翻訳しました

日本が憎くて爆破することが彼にとっては最善の選択だったのかもしれない

 

 

海外の名無しさんを翻訳しました

靖国という日本の神聖な場所でよく問題を起こそうと思ったよね

 

 

海外の名無しさんを翻訳しました

↑韓国人や中国人にとっては最悪の場所でしか無いんだろ