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日本では、歩行者には通行権がないのか?
「毎日、仕事に行くために行き来する横断歩道がある。僕は、車が、絶対に、歩行者のために(道を渡ってる人がいるときでさえも)スピードを緩めたり止まったりしないということに気づいた。僕は、今朝、横断歩道を渡っているときに、車が加速してきて、轢かれるすんでのところだった
僕が知る限り、アメリカでは、歩行者にはいつも通行権があって、車は人を通すために止まらなければならない。これは日本には当てはまらないの?」

以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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歩行者にはもちろん通行権があるよ

 

 

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大都市で横断歩道の問題に遭ったのかい?僕は一度も車にひかれそうになったことはないよ(東京でも郊外でも)僕が車が先に行くように待ってると、半分くらいの確率で、止まって、僕に渡るようにという動きをするんだ

 

 

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↑うん、僕はこのスレを見てすごくびっくりした。みんなここでは減速するよ(神奈川の中心地だ)それに、僕が渡りたそうにしてたら、渡るように促してくれる(信号がなくても)そういうことに僕はもっと感謝するべきなんだろうな!

 

 

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↑南福岡駅の近くの横断歩道では、車は僕のためにいつも止まってくれる。一方、竹下駅の近くの横断歩道では、車は運転し続けるだけだ。同じ都市にある2つの駅なんだ。地域によるんじゃないかな

 

 

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僕がひかれそうになったのは、世田谷でだ。結構郊外の地域だよね。ビジネス街とかショッピングエリアでそんなことに遭ったことは一度もないな

 

 

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僕は東京にも田舎にも住んだことがあるよ。田舎のほうが、ずっとひどいね

 

 

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歩行者の通る道で止まらない人たちで一番最悪なのは、日本のタクシードライバーだよな。彼らは絶対に泊まらない

 

 

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一回当ててみて、法律がどのように君を扱うか見てみるといいよ

 

 

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↑僕は一回、横断歩道で、自転車に車をぶつけられたことがある。警察は、僕を支持してくれたよ

 

 

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実質的には、歩行者にいつも通行する権利がある。横断歩道がなくてもね。車はいつも責任を負わなきゃいけないんだ

 

 

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運転手とアイコンタクトをとればいいんだよ。減速したり方向を変えたりせずに、歩き続けるんだ。きっと止まってくれるよ

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