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フィリピン人が日本人の豆腐職人に豆腐作りを教わって、フィリピンの貧困層の子どもたちに分け与えるという取り組みが行われてる!

国民の4人に1人が貧困にあえいでいるとされるフィリピンで、現地の男性が、日本の製法や品質にこだわって作った栄養価の高い豆腐を普及させ、貧しい家庭の食生活の改善につなげようと取り組んでいます。
フィリピンでは国民の4人に1人が貧困層とされ、そうした家庭では、脂分の多い安い豚肉を食べるなど栄養が偏っていたり、1日に1回しか食べられなかったりするケースも少なくありません。
こうした人たちの食生活を変えようと、首都マニラ近郊の町に住むフィリピン人のクリストファー・パースさん(38)は、2年前から、日本の製法や品質にこだわった栄養価の高い豆腐を作り、貧しい家庭などに格安で販売しています。

以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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素晴らしいね!

 

 

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日本食はすごいよ!

 

 

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フィリピンのスラム街は悲惨だからな
こうした取り組みは応援させてもらうよ

 

 

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豆腐が世界を救う

 

 

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すごくいい挑戦だと思う、応援するよ!

 

 

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豆腐は何にでも合うからいいよね

 

 

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日本の豆腐ほど健康的で栄養価のある食べ物はないと思う

 

 

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いいね!日本食は安価で質が高い