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日本人の有名な刀鍛冶が9.11同時多発テロで犠牲になった消防士を追悼するために、ワールドトレードセンタービルの鉄骨を使って短刀を制作したぞ!

和歌山県田辺市龍神村殿原の刀匠、安達茂文さん(57)(刀匠名・龍神太郎源貞茂)が、14年前の米国同時テロで崩壊したニューヨークの世界貿易センタービルの鉄片をもとに脇差しと短刀を作った。

 「犠牲になった仲間を追悼するモニュメントに」というニューヨーク市消防局の消防士の願いに応えた。安達さんは「重い依頼だったが、鎮魂と平和の祈りを込めた」と話す。日本刀は近く、消防士の元へ届けられる。

以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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これは日本に感謝するべきだ

 

 

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素晴らしい…

 

 

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日本刀の美しさは異常だよ

 

 

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羨ましい限りだ、俺も一本欲しいぜ

 

 

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西洋の剣よりもずっと価値のあるものだな

 

 

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日本刀はサムライの心がつまってるんだろ?

 

 

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消防士はサムライとなることができたんだ!

 

 

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日本の玉鋼を使ったんだろ?とても名誉なことだと思う

 

 

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↑玉鋼っていうのは何なんの?

 

 

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↑日本で作られる貴重な鉄のことだ、その制作過程も過酷なんだぜ

 

 

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日本がこういうことをしてくれるのは嬉しいね

 

 

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日本人に感謝するよ