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日本軍の兵士たちは、第二次世界大戦中、日常的に捕虜たちの肉を食べていた
Japbehead3

以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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他に食料がなかったときだろ

 

 

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↑日常的に食糧を切らしてたの?

 

 

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↑そうだろうね。戦時中の日本の兵站術はひどいもんだったからな

 

 

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↑他の国の軍隊だって、供給ラインが途絶えることはあったんじゃないの

 

 

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↑戦争に勝つには、モンスターにならないといけないときもあるよ。これは、モンスターになる一つの方法だったんだ

 

 

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↑でも、彼らは負けたじゃないか

 

 

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↑じゃあ、十分にモンスターになれてはいなかったんだな

 

 

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↑原爆がもたらした荒廃具合を見ると、僕たちは彼らよりもモンスターだったと言えるんじゃないかな

 

 

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↑原爆は、何かを終わらせるために必要な魔物だったんだ

 

 

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殺したり苦しめたりするのは良いのに、敵の肉を食べるのはタブーなの?

 

 

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僕はこれに関しては疑いを持ってる
第二次世界大戦中、僕の国(マレーシア)の住民と日本人の占領者たちの間には、愛があったんだ。いろんな残虐行為をしたけど、「人を食べる」っていうのは含まれてなかったよ

 

 

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第二次世界大戦後、アジアにいる人みんなが日本人を悪く言いたがるから、本当のことはわからない。でも、日本兵が人を食べるってことはあったんじゃないかな。食糧不足だったし

 

 

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その人を食べたからって、見下してるとは限らないよ。日本兵の中には、敵の肉を食べることが力をつけることだと信じてた人もいたかもしれないじゃないか

 

 

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僕は、第二次世界大戦で生き残った老人に会ったことがある。彼は、戦争の後、コガネムシを採集してたって言ってた。数回食べると、慣れるらしい

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