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イルカの追い込み漁を批判的に描いた映画「コーヴ」の出演者であるオバリー氏が成田空港で拘留され、入国拒否されたのは何でなんだw

和歌山県太地町のイルカ追い込み漁を批判的に描いた米映画「ザ・コーヴ」の出演者で、米国籍のイルカ保護活動家リチャード・オバリー氏が成田空港から18日に日本に入国しようとしたところ、東京入国管理局が許可せず、入管の施設に留め置かれていることが20日、オバリー氏の弁護士への取材で分かった。
弁護士によると、オバリー氏は2月初旬まで、太地町でイルカ追い込み漁の調査活動をしたり、京都観光をしたりする予定だった。東京入国管理局成田空港支局の施設に移され待機している。
オバリー氏は「観光目的」で入国する予定だったといい、許可されていないことに対し法務省に異議を申し立てている。
弁護士は「オバリー氏は、これまでに何度となく同じ時期に同じ目的で入国してきた。今回だけ入国できないのはおかしい」と話している。

以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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なぜ彼を逮捕する必要があったんだ?

 

 

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↑僕は入国を許可しなかった真の目的は彼が日本業界の汚い部分を暴こうとしたことが理由だと思うよ

 

 

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もし観光客が違法な行為をする場合には入国管理局は強制送還して5年の入国拒否をすることができるんだよ
この観点の映画は違法な活動なだけでなく、日本的にもよろしくないからな
つまり日本政府が彼の入国を拒否したくなるのは必然なんだよ
 

 

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イルカよ!!戦え!!

 

 

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↑レーザーを着ければいいんだよ
イルカのレーザービームなんてかっこいいじゃないかw

 

 

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↑お前らは何もわかっていない

 

 

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もちろん彼は危険な映画を撮ったが、
彼は日本の残忍なイルカ慣習を暴いて政府に訴えかけようとしたんじゃないか
そのような面は失ってはいけないことだろうな

 

 

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彼は「映画を撮るのは難しいだろう」と非難されながらも撮り続けていたんだ

 

 

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彼らは米の文化だからな
社会連携で生き残ることが最優先だから侵略や個人行動は社会的責任に問われるんだよ

 

 

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ほとんどの人間はイルカの肉を食べたことはないんだ
それに多くの日本人はイルカを狩ることに対して怖い印象をもっているんだ

 

 

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↑動物愛護活動家はイルカ狩りは主に水族館への提供をするためだと言うしな
イルカを食肉用のために提供しても大した金額にならないためだとか

 

 

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真実を伝えるために拘留されるなんて悲しい話だな

via:https://goo.gl/9YZq3r