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第二次世界大戦で、オレゴン州の都市を攻撃した日本人パイロットが、20年後に戻ってきて、後悔の念を示すシンボルとして、彼の家宝の400年物の刀を献上した。彼の娘は後に、「もし敵対的な態度をされたら、彼はその刀を使って切腹するつもりだった」と言った
Nobuo Fujita presents his family's sword to the mayor of Brookings in 1962.

以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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なんてことだ。その刀はアメリカより年季が入ってるじゃないか。大事な家宝だよ

 

 

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400年物の刀が、今は図書館に保存されてるのか…

 

 

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感動のエンディングだな。オレゴンの人たちは良い人だな

 

 

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↑西オレゴンにいるか東オレゴンにいるかで変わってくるよ

 

 

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なんていい人なんだ

 

 

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すばらしいね。後悔して、許して、人間は最高だ!

 

 

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これは本当に美しい話だ

 

 

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ある旅行では、彼は、自分が爆撃したところの森に木を植えていた

戦争に加わったすべての兵士が、自分の行為を悔いてこういうことをしてると想像してごらんよ

 

 

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↑こういうことが、本当に戦争を防ぐんだ。もっとたくさんの人が、地球上に住んでる他の人間も、僕たちと同じ人間だということを理解してくれればいいのに

 

 

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第二次世界大戦の時にオレゴン州が攻撃されたってのを初めて聞いた

 

 

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そんなこと、僕の学校では教えてくれなかった

 

 

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それは全然必要ないことだよ。それに…広島とか長崎とか東京のことに関して、僕は聖なる家宝を君たちにあげたりしてないんだから…ごめんね?

 

 

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その刀を、錆びさせないで、管理してくれる人がいたらいいけど

via:https://goo.gl/M6uiyB