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竹拷問: 第二次世界大戦で日本はアメリカ人を筍の上に固定し、少しずつ成長する筍はアメリカ人兵士を貫き成長していった

以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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話は生存した囚人や兵士から伝え聞かされる
そういう人たちは手足を切断された同志の死体とかを見てる
日本人はどうやって縛った囚人を筍の上に置いたのか
筍は成長するの早いけど、尖った筍の先に貫かれて死ぬのには何日かかかるよ

ある囚人は、捕らえられて自分の大切なところを切断されてそれを自分の口に入れられて
その口を縫われて、自分の仲間の元に返されたらしい

 

 

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だからアメリカ人は日本人を殺したんだね

 

 

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まじかよ。。
これは本当のことなのか?

 

 

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戦争で囚人をとらえちゃいけないんだよ
だからジュネーブ条約が存在する

 

 

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ジュネーブ条約っていくつかあるよね

 

 

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毛皮条約が俺のお気に入り

 

 

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これらの条約は「人にやられて嫌なことはするな」
っていうのがもとになってる
勝者だけが歴史を書き残すからね
日本人がしでかした他のことを考慮しても、やっぱり同情の余地はないよね

 

 

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ほとんどの日本人兵士は降伏はできていても、拷問はいやだった
だから代わりに自殺したんだね

 

 

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あとこれも事実なんだけど、日本人兵士は”降伏”して、アメリカ人兵士が近づいてきたところに手榴弾を投げたんだ
白旗出しといて攻撃したんだ
アメリカ軍は、日本人兵士を捕えて親切にするのは難しいときづいた
そのとたん、日本人兵士は手榴弾を引き抜いて自殺した

 

 

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もうこのスレッド去るわ
馬鹿げているよ

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