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HNLMS Abraham Crijnnsen というオランダの戦艦が大事に世界大戦時に日本に侵略された時に木や植物で船を覆って島の沿岸を航行したことによって
それが戦艦ではなく島の一部だと日本軍に認識されていた。艦隊の家でこの艦のみが唯一帰還できたそうだ
hnlms_abraham_crijnssen_covered_in_branches
以下、外国人の反応まとめ

海外の反応

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あれ?これだったら自分の船を海に擬態させれば全ての戦艦が最強になるんじゃね?

 

 

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↑潜水艦というものが生まれたのはそういうことだよ

 

 

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↑潜水艦のように戦艦も沈みながら航行すればいいんじゃない?

 

 

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↑それはもう潜水艦だろwww

 

 

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巨大なクラーケンみたいなもので覆って海を航行すればばれないんじゃないかな

 

 

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↑そんなことをしたらすぐさま日本海軍に撃沈されていただろうね

 

 

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↑たこが戦艦にまとわりついたらそりゃカモフラージュになるだろ何言ってるんだ

 

 

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冗談抜きで、当時としては素晴らしいアイデアだったと思うよ
これを発案した時の場に居合わせたかったよ
「なんて素晴らしいアイデアなんだ!!イェア!ってね」

 

 

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↑苦肉の策だったけど偶然成功してしまったんだろうね

 

 

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軍艦をこのように活用するのは正しい活用法じゃないよね

 

 

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↑こう考えるんだ、もともと島に擬態して避難するために作られた船だったんだよ

 

 

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当時のオランダ軍としてはこの擬態方法は最高機密だったんだろうな

 

 

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馬鹿な作戦だったけどその馬鹿な作戦が成功して素晴らしい結果をうんだんだね

 

 

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果たしてこれは今までにない最高の作戦だったのか、トルコ人以下の知能しか持ち合わせていなくて偶然に成功したバカどもの作戦だったのか