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Dr. Seuss (ドクタースース) が生み出したHorton Hears a Who! (ぞうのホートンひとだすけ) という子供向けの本兼TVシリーズは、WWII後アメリカによる日本占拠の寓話だった。スースはこの時期強い反日感情を抱いていたが、戦後日本を訪れてからその考えは完全に変わった。
スースはこの本を日本人の友人のために書いた。

以下、外国人の反応まとめ

翻訳:https://www.reddit.com/r/todayilearned/comments/69ox6n/til_horton_hears_a_who_by_dr_seuss_is_an_allegory/

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日本がもしドイツのように無条件降伏していたら同盟国になれただろうね
 

 

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日本は無条件降伏に反対したから原爆を二回も投下されたんだよ

 

 

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戦争のことを小さい子供に訴えようとしていたのかな

 

 

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トルーマン大統領が爆弾投下の命令を出したんだけど
核兵器投下のボタンは大統領が握っていたんだ
 

 

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なんかこの像が怖く見えてきた

 

 

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戦前の日本では性差別が今よりもひどかったんだろうね

 

 

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核爆弾が使われたのはとても悲しいよ

 

 

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この本が赤いのは理由があったのか。。!

 

 

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子供用の本にしたっていうところが、なにかメッセージ性を感じるね

 

 

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この本の登場人物はいい人が多い
 

 

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本当にあったことをもとに書いているんだろうか

 

 

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戦後の日本がどうだったんだろう
 

 

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寓話ってなに。。

 

 

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この本のテーマは
“サイズに関係なく、みんな平等に人間だ”ってこと
アメリカが像で日本は小動物
 

 

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本を書こうと思ったなんてよほど強い刺激を受けたんだな

 

 

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↑たしかに
 

 

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日本は勝てないくせに最後までねばって諦めなかった
だから人がどんどん犠牲になった
あほだな

 

 

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これ有名な本だよね

 

 

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原爆2回投下後も日本は降伏するか迷ってたんだ

 

 

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日本は降伏してよかった。いい選択だったよ