【中国Tencent(テンセント)が共同制作の「Top Gun」の続編から台湾国旗と日本国旗が削除?!】
1986年に公開され大ヒットしたトム・クルーズ主演の米映画「トップガン」の続編が2020年6月に公開されるようですが、その続編の予告編に映し出されたトム・クルーズが演じる主人公のジャケットの背中のパッチが話題となっています。前作では、日本と台湾の国旗が含まれていましたが、今回の続編では日本と台湾の国旗が消えているというのです。どうも、その理由が今回の続編に中国企業の「テンセント・ピクチャーズ」という中国企業が入っているかららしく、台湾を独立国家とは認めない中国にとって台湾国旗が映し出されるなど、あってはならないことなのでしょう。それと日本に対して色々と悪い感情がある中国が日本の国旗も削除することは不思議ではないですが、やることが小さくて失笑してしまいますね。ただ、今のハリウッドは中国資本に侵され、本来の自由な表現ができなくなっている現状があり、これ以上エスカレートして欲しくないと切に願います。
この国旗削除の話題に海外の方達から多数のコメントが寄せられていましたので一部をご紹介します。
https://livdir.com、

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アメリカ国旗はそのままなんだ。
アハハ、なんてこった、中国との関係が”良好”だから?

 

 

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中国が理解することのできない本当に苦手なことって
それについて大騒ぎになるまで
基本的に誰も気づいたり気にすることができないってことだ・・・
 

 

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台湾の旗はない!
正式に認められている台湾国家はない!
 

 

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 ↑それは19の国連諸国によって公式に承認されてるし
 ほとんどの人がその名前で呼んでる。
 俺は一度も日本から来た人が「中華民国」へ休日に行っていたと言うのを
 聞いたことがないけどね・・・
 また、それは単なる名前だ。
 

 

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うーん. 誰が気にする? それは映画だ・・・
 

 

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絶対に卑怯な動きだし、危険な方へ向かってる!
 

 

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修正主義者だ!
 

 

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歴史を書き換える。
それは、いつも良い独裁者がすることだ…
 

 

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中国の大手金融会社から映画の資金を調達し
世界最大の市場である中国に販売したい場合は
世界全体を支配するという中国の哲学に応える!
 

 

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もはやエンターテインメントじゃないね。
すごい高価なイフェクトを使った政治的な意思表示と
それを生み出している自己満足な人々なだけ・・・
悲しくて哀れだ。
 

 

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全世界が嫌うもんだから、
いじめっ子が苦々しく思ってるんだな(笑)
 

 

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ボイコットする!!!
 

 

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なぜ中国人と一緒に創り出したいんだ? はぁ….
 

 

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中国は急速に世界の新しいいじめっ子になりつつあるな!
 

 

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だから俺たちはこの映画を見るつもりはないよ!
 

 

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それでもプロバガンダの映画になるだろう・・・
 

 

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この話を至る所で見るのが大好きだよ!
中国の声が聞こえず、口を閉じたまま、この変化を主張せずにいたら
誰も彼のジャケットのパッチを気にかけていなかっただろうな!
腹立ち紛れに自分が損になるようなことをするんじゃない!
 

 

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新しい時代の映画館へようこそ(笑)
 

 

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 ↑Chinema(笑)
 

 

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ハリウッドやトムクルーズに聞いてみてよ。
これを見た人はメッセージを送りたいかもしれないね。
 

 

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トムクルーズはお金のために何でもするだろうな🤣
 

 

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これは本当に愚かだね。
今はそれを見たくないよ・・・
 

 

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公平に思えるけどね。
米国だけの資金で提供された映画は何十年もの間
彼らが好きではない他の国にこんなことをしていたよ。
それは彼らのお金なんだから。
 

 

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内側で強く、外側では平和であることが必要なだけ。
こんな風にする必要はないわ!
 

 

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もちろん小切手を書く人が承認されるべきだ。
 

 

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どう控えめに言っても、すごくすごく小さなことよね(笑)