日本の銚子の港からアメリカ人女性が手漕ぎボートで横断することについての反応

アメリカ人のソーニャさんは、彼女用に改造された手漕ぎボートで、太平洋を日本からアメリカへ9600kmを横断する。
9月後半には到着し、旅を終えている予定で太平洋ソロ横断の期待が高まっています。

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via:japantoday.com/

手漕ぎボートは旅用に作られているものの
これまで一人の女性が太平洋を横断するために使用されたことは一度もないという。

彼女は出発前のスカイプのインタビューで
“太平洋のど真ん中で満天の星空の天の川を見るのが楽しみだわ!私のお気に入りなの”と語っている。

実際に東京の東に位置する銚子港からサンフランシスコの海岸に向けて出発するソーニャさん。

ボートには太陽光発電が搭載されており、1時間30リットルの水を精製できるマシンもある。
また、1日あたり7,000〜10,000カロリーの摂取を目安に食料もたっぷり搭載されている。

海外の反応

 

彼女の旅が無事であることを願うよ・・

 

 

彼女は一人で行くんだろう?寝ている時、ボートはどうなるのさ、ひっくり返ったりしないのか。

 

 

これは寝ている間に確実に漂流するだろうね

 

 

水は30リットルって・・それだけで生命維持の面は大丈夫なのか?

 

 

食料とかどれだけ持って行っているんだろう。

 

 

帰ってきた時、確実にげっそり痩せているだろうね。

 

 

なんでこんな無謀なことをするのかわからない。私たちに感動も何も与えられないと思う。
ただ痩せたいだけなんじゃないの・・

 

 

飛行機代がいくら高いからってわざわざこんな命をかけるようなことする必要ないと思う。

 

 

彼女がサメに食われてSUSHIにならないことを願ってるよ。

 

 

もうこれ1週間か2週間で緊急遭難信号を発するのも時間の問題だろう。

 

 

この時期、日本は台風のシーズンだからそんな時に行くと死んでしまうぞ。

翻訳:facebook https://goo.gl/HPD10P