あなたが日本語を流暢に話すふりをすることができる5つの方法 を読んだ外国人の反応

だいじょうぶ です (Daijoubu desu)
「はい」「いいえ」「だいじょうぶ」「だいじょうぶ?」など、その驚くべき汎用性で知られている典型的なフレーズ。だいじょうぶの良いところはあなたが言ったことを聞き手に強制的に解釈させる事ができる。コミュニケーションを成功させるために責任転嫁するのです。
もし店の店員が「このバッグは好きですか?」と聞いてくるが分からなかった時に「だいじょうぶです」と答えれば、店員があなたがバッグを好きかどうかを自身で判断し、そこに気まずい沈黙が生まれるでしょう。

 

あの (Ano)
英語での「um」「uh」と同じだ。話している時に携帯電話がなったり、どこか急に行く場所を思い出したり、あなたが会話を今すぐ終わらせたい場合などに使えるフレーズ。

 

うん and えええええ (Un and Eeeeee)
日本語には話し手を引き立てるために信じられないほど興味深いということを音で表す方法があります。誰かと日本語を話すとき、コミュニケーションを頑張っているあなたへの感謝を表すために、時々「えええええ」という効果音を混ぜながら「うん」という言葉を使ってきます。もしあなたが何を言ってるか理解できなくても、まるで理解できるかのように振る舞えるフレーズです。

 

すみません (Sumimasen)
これはもっとも重要な言葉ですが、非ネイティブの方にとっては失態を犯してしまいがちな言葉です。それは文脈の前後関係によります。単純に「すみません?ちょっといいですか」や相手に感謝の気持を伝えるとき、あなたが失言を犯してしまったときなど様々な状況で使い分けることができます。

 

ちがうよ! (Chigau yo!)
「ちがうよ!」を使うことで「それは本当じゃない!」「それは馬鹿げてる、ただのジョークだよ」など土壇場でとっさにあなたを救ってくれます。しかし流暢なフリをして日本語が分からなかったのに、あなたが質問に対して「はい」と言ってしまうと、しばしば危険をまねきます。

(例)

日本人: 私のカブトムシが死んでしまったの・・・
あなた(意味がわからなかった): うん、大丈夫です。
日本人: 待って、、なんて言った?
あなた: ちがうよ!
その時、やっとお互いにほっとできる瞬間ですね「あぁ!!ははははwww」

外国人のあなたはこれらのフレーズを流暢に使いこなせますか?

海外の反応

そうです/か /ね /よ 追加してくれ。

 

 

あなたが確証を得るときとか正しい時にSososososo そそそそそって使えるのを忘れてるよ。

 

 

すごい も忘れてる。

 

 

これらの日本語を使わなくても流暢に話せたらなあww

 

 

このフレーズは日本語を話す人と英語を話す人で会話がぐちゃぐちゃになった時役に立つよww
「ごめんなさい、私葉馬鹿街区故人です。” (“Gomen nasai, I am a foreign idiot.”)」

 

 

↑漢字を間違えてるぞww「ごめなさい、私は馬鹿の外国人ですから。」

 

 

「違うよ!」より「違います!」のほうがもっと礼儀正しいね

 

 

それでは不十分!「やだー!」「まじで?!」「ひくわー!」「やばいよやばいよ!」を使うことでやっとマスターだよ!

 

 

日本語をうまく話せなかった友達は定期的に「そうね」って使っていたよ。危険な行為だったと思うけど周りは彼が全て理解できたように見えていたみたいww

 

 

↑笑ったwww僕も同じくいつも「はい」って言っていた。だからぎこちない会話になっていたよwww

 

 

私のお気に入りは「ええ、、ちょっと。。。」かな これは短い注意を促すときや「たぶん」「ちょっと」みたいなどんな状況でも使えるし。

 

 

おれだって日本語を話せるぞ!トヨタ、パナソニック、ミツビシ、ホンダ、スシ、サケ、ワサビ!!

 

 

私ならどこへ行こうが 「Nihongo ga wakarimasen」っていうねww

 

 

日本語をもっとなんでも学んで勉強しろ!日本人はウソをつかれるのが好きじゃないからね

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